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新型コロナウィルス感染症対策について

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新型コロナウィルス対策として行っている取り組み

・消毒液の設置
・院内各所の次亜塩素酸釈液でのふき取り清掃・消毒の徹底
・受付に飛沫感染防止の為、ビニールシートの設置
・患者様への非接触型体温計による検温実施

院内感染予防として、普段から行っている取り組み

・マスクとグローブの着用
・患者様用のエプロン、コップは使い捨てにし、患者様ごとに破棄
・患者様ごとに診療台・機器の滅菌・消毒の実施

患者さまへのお願い

・ご来院時、待合室ではマスクの着用をお願いしております。
・診療時にご提供します、洗口剤(うがい薬)でのうがいにご協力ください。
・熱のある患者様のご来院はお控え頂きますようお願い申し上げます。

クラウンの種類(金属冠)

主に奥歯の場合に用いられる。金銀パラジウム合金(金パラ)や金合金、白金加金といった金属を鋳造して歯の形に修復する方法。金合金や白金加金などは保険の適用はできません。

局部麻酔をする前の表面麻酔

富士見のおとなこども歯科では局部麻酔をする前に皮膚、粘膜の表面の知覚を麻痺させる表面麻酔を行います。
局部麻酔も極細の注射針で、安全で痛みのない治療を目指しております。

歯周病の予防法

日本での歯周病患者数は9,000万人とも言われ、まさに国民病とも言える病気なのです。
正しい歯周病の予防法や治療法を理解して自分の歯を守っていきましょう。自分の歯で一生涯過ごすことができるようにお手伝いさせていただきます。

セラミックのかぶせもの

白くて自然な美しさ 誰にも気づかれない白さ。セラミック!!
奥歯のかぶせものでも、大きく口を開けて笑うとついつい見えてしまうもの。
その点、セラミックは白くて自然の歯のように美しく、周りの人に気づかれることもほとんどありません。

ドライソケット

抜歯後の抜歯窩治癒不全の1つで、抜歯したあとの2~3日後から徐々に痛みが増していく症状が『ドライソケット』です。 抜歯した時に出血が極端に少なかった場合や抜歯後に強いうがい等を繰り返していると、血餅(血のかたまり・かさぶたのようなもの)の形成が不十分になることでドライソケットが起こります。

ドライソケットの治療には、消炎処置と抗生物質の投与や抜歯窩再掻爬(抜歯窩の骨をもう一度削って出血させ、血餅を形成させる)処置する方法があります。

通常は二週間程度でドライソケットは治ることが多いですが、抜歯後数日経ってから痛みが増した場合や頬の腫れが広範囲に広がった場合などは我慢して放置することなく歯科医院で抜歯窩の状態を確認後に適切な処置をしてもらいましょう。

定期健診で虫歯予防

歯の健康のためには、日ごろからフッ素入りハミガキを使って、ていねいに歯をみがくこと、そして、定期的に検診を受けることが大切です。

治療などの必要がなくても、少なくとも1年に1~2回は受診するように習慣づけましょう。口の中をチェックしてもらったり、歯みがきでは落とせない歯石や着色汚れなども落としてもらったりすれば、むし歯や歯周病の予防にも効果的です。

家庭でのケアと、歯科医院での定期的なケアを上手に組み合わせて、いつまでも健康な歯を守りましょう。

再び噛む機能を回復させるインプラント

インプラント治療とはこれまで入れ歯やブリッジでしか対応のできなかった歯を失った部分に
人工の歯根を入れて、その上に人工の歯を固定し、再び噛む機能を回復させる
歯科の最先端の治療方法です。

スムーズなWEB予約

急な歯のトラブルや予定変更などもWEB予約システムなら24時間受付可能。
患者様の生活リズムにあった予約・問い合わせが可能です。

ハブラシでのブラッシングの後に、デンタルフロスを使うと、歯垢(プラーク)の除去率が約30%アップします。
デンタルフロスで、歯と歯の間の歯垢(プラーク)もしっかりかき出しましょう。

 
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